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データ漏えいの被害実態

■データ漏えいの被害実態

被害事例を紹介します。
人為的ミスによる漏えいについては、データ取扱者の認識で防げるものも多々あります。
漏えいした内容によっては、多額の賠償金を支払わなければならない場合もあり、単に認識不足という言い訳は通用しません。データ取扱をされる方は、十分な知識と漏えいに対する被害を意識して作業に当たられることをお勧めします。

また、ハッキングなど悪意のある情報の漏えいは、自社のシステムを強固にするための各種バージョンアップや情報の確認など様々な防御策が必要になります。専門知識が必要なものばかりですので、信頼できるシステム担当者と定期的に確認・点検などをお勧めします。

・人為的ミスによる漏えい

事例1)担当者がデータが入っているUSBメモリを持ち出し、紛失

事例2)会社で使用しているノートPCを自宅に持ち帰り作業中、データを流出

事例3)個人情報が入ったデータをメールで誤送信し、データを流出

事例4)担当者の設定ミスにより、ネット上で情報が自由に閲覧可能になり流出

・ハッキングによる漏えい

事例1)顧客データが保管されているインターネットサーバーのパスワードを解読され、顧客データが閲覧可能に

事例2)ページの情報を改ざんされ、不正サイトに誘導

※ 上記以外にも多数の被害が報告されています。詳しくはこちらのサイトをご覧ください。
セキュリティニュース

 

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